2013/12/15
a vinyl vol.125 [argentina]
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Artist: Los Musicos Del Centro
Title: S.T
Format: lp
Country: Argentina
Year: 198x
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アルゼンチンロックの大御所、Litto Nebbia、Fito Paez、Peddro Aznarの3人による企画盤?
メンツからして悪い訳がありません。
80年代中期のリリースと思われ、リズムボックスとシンセパッドが多用された彼らにしかなしえないウォーミーかつアーバンな世界観が全編に渡り繰り広げられています。
個人的には、アルゼンチン産LPの中でBest3に入るかと。
DJでも長きに渡りかけています。
sample1
sample2
2011/09/10
a vinyl vol.89 [ argentina ]
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Artist: Malcero Flaga
Title: S.T
Format: lp
Country: Argentina
Year: 1987
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アルゼンチンのマイナーフュージョンLP。
リトネビアがシンセで参加しているようです。
80年代後期という時代背景もあり、全体的にシティポップな雰囲気ですが、やはりそこは彼が参加しているだけあって、一筋縄ではいきません。
ブライトなマシンドラムの上で危ないシンセと洗練されたピアノが交錯するSample1が抜けてます。
Sample1
しかし無名なアーティストでさえ、一聴してアルゼンチンとわかるこの不思議な雰囲気は、ほんとこの国独特ですね。
数年、抜け出せていません。
2011/04/23
a vinyl vol.71 [ argentina ]
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Artist: Sinesi / Franov
Title: Sonidos De Aquel dia
Format: lp
Country: Argentina
Year: 1986
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個人的に大注目のギタリスト、キネシネシと、最近もすばらしい新譜をリリースしたアレハンドロフラノフの兄、セサールが合作した間違いない一枚。
中東の音楽から影響を受けたと思われるメロディーラインが一度聴いたら忘れられない、ダンスフロア対応型アルゼンチンフュージョンのSample1がとにかく最高です。
後に、この曲はアレハンドロによっても再演・リリースされてます。
Sample1
Sample2
ちなみに、2010 chartに挙げたAlfombra Magicaはシネシの別プロジェクトで、そちらも最高です。
a vinyl vol.70 [ uruguay/argentina ]
2011/02/05
a vinyl vol.66 [ argentina ]
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Artist: Litto Nebbia
Title: Solo Se Trata De Vivia
Format: lp
Country: Argentina
Year: 1981
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グッとくる楽曲/アーティストを多数プロデュースしているネビアがソロ名義でリリースした1枚。
僕の「アルゼンチンっぽい」と感じる感覚は、アルメンドラとこの人によって形成された気がします。
シンセ使いやイナたさも完璧です。
Sample1
Sample2
Sample3
タイトル曲は数々のアーティストにカバーされています。
とりあえず集まって好き勝手やりました、って感じのライブ?テレビ番組?も最高です。
真ん中のスーツ着たおじさんは何のためにいるのか全くわかりませんが。
2010/08/21
2010/06/19
a vinyl vol.37 [ argentina ]
2010/05/15
2010/05/09
a vinyl vol.13 [ argentina ]
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